操作

「禅経」の版間の差分

出典: 浄土真宗聖典『ウィキアーカイブ(WikiArc)』

(1 版)
2行目: 2行目:
 
ぜんぎょう
 
ぜんぎょう
  
 『禅(ぜん)秘(ぴ)要法(ようほう)経(きょう)』のこと。 三巻。 後秦の鳩摩羅什訳。 白骨観・膖脹(ぼうちょう)血観(けつかん)など三十種の禅観の方法を説く。
+
 『禅秘要法経(ぜんぴ-ようほう-きょう)』のこと。 三巻。 後秦の鳩摩羅什訳。 白骨観・膖脹(ぼうちょう)血観(けつかん)など三十種の禅観の方法を説く。
  
 
{{Copyright}}
 
{{Copyright}}
 
----
 
----
 
[[Category:巻末註]]
 
[[Category:巻末註]]

2017年10月28日 (土) 12:04時点における版

ぜんぎょう

 『禅秘要法経(ぜんぴ-ようほう-きょう)』のこと。 三巻。 後秦の鳩摩羅什訳。 白骨観・膖脹(ぼうちょう)血観(けつかん)など三十種の禅観の方法を説く。

出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社
『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社

区切り線以下の文章は各投稿者の意見であり本願寺派の見解ではありません。