たとへば…治すべからず

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たとへば…ちすべからず

 通常は「たとへば病あり、必死にして治することなきがごとし、もしは瞻病随意の医薬あるも、もしは瞻病随意の医薬なきも、かくのごとき病は定んで治すべからず」と読む。 (信巻 P.266)


 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
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