[いっこう] [せんしょう] [みだぶつみょう] 「一向にもっぱら弥陀仏の名(みな)を称す」(持名鈔 P.1003)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)