二想

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にそう

 他者・自己の二にとらわれる思い。 (讃弥陀偈 P.167安楽集 P.279)


 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
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