べっしてしょぐをえらぶ
多くの仏土のなかからとくに阿弥陀仏の仏土を選び、そこへ生れたいと願ったこと。(真巻 P.368)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
別選所求(べっせんしょぐ)