こ らい たい
釋迦は「去(ゆ)け」と発遣(はっけん)され、阿弥陀仏は「来(き)れ」と招喚(しょうかん)されることをいう。 (愚禿下 P.540)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)