いんなくして…あらざるなり
通常は「無因と他因の有にはあらざるなり」と読む。 (信巻 P.243)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)