大悲心とぞ転ずなる
出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
[だいひしん] [てん] 【左訓】「さまざまの水の海に入りて、すなはちしほとなるがごとく善悪のこころの水みな大悲の心(しん)になるなり」(異本)(正像 P.607)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |
[だいひしん] [てん] 【左訓】「さまざまの水の海に入りて、すなはちしほとなるがごとく善悪のこころの水みな大悲の心(しん)になるなり」(異本)(正像 P.607)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |