じょうぜんのぎをつうしょうす
この三心はもともと散善のところで説かれたものであるが、定善の機にも通じるという意。→定 (じょう) (信巻 P.227)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)