往覲

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おうごん

 【左訓】「往生し仏(ほとけ)をみたてまつる」(浄土 P.562)

 往きてまみえること。 浄土に往詣して阿弥陀仏を見たてまつること。 (讃弥陀偈 P.170安楽集 P.285)


 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
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