しっだった
梵名シッダールタ(Siddhārtha)の音写。釈尊が浄飯王の太子であった時の名前。(信巻 P.276)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)