愚かなるかな
出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
おろかなるかな
現行の『論註』には「愚」の字が「遇」となっているものもある。この場合は「あへるかな」「さいはひなるかな」と読む。本山蔵版『七祖聖教』所収の『論註』(下)には「遇(あへるかな)」とある。(行巻 P.194)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |
おろかなるかな
現行の『論註』には「愚」の字が「遇」となっているものもある。この場合は「あへるかな」「さいはひなるかな」と読む。本山蔵版『七祖聖教』所収の『論註』(下)には「遇(あへるかな)」とある。(行巻 P.194)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |