しょうがくじょうけのけしょう
阿弥陀如来と同体のさとりをひらくこと。浄華とは仏の座のことで、如来正覚の仏座に化生するという意。(行巻 P.186, 証巻 P.310)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)