きし
責めそしること。(化巻 P.451、往生礼讃 P.708)
ここでは非難するというほどの意。 (要集 P.916)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)