毘陀論経
出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
びだろんきょう
毘陀は梵語ヴェーダ(Veda)の音写。
これに四種があり、最古のリグ(Ŗg)、それに次ぐヤジュル(Yajur)、サーマ(Sāma)、および異系統のアタルヴァ(Atharva)を四ヴェーダという。(観経 P.88)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |
びだろんきょう
毘陀は梵語ヴェーダ(Veda)の音写。
これに四種があり、最古のリグ(Ŗg)、それに次ぐヤジュル(Yajur)、サーマ(Sāma)、および異系統のアタルヴァ(Atharva)を四ヴェーダという。(観経 P.88)
|
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |