ほうにとして
本来。 (信巻 P.235)
おのずからの定まりとして。 序分義 P.378)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
法爾道理 水は高いところから低いところへ流れるように、本来決まっているもの。