めっくうのしょしゅう
一切のものには実体がないという空(くう)の道理を偏ってとらえてしまうこと。 (安楽集 P.208)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)