むりょうかく
阿弥陀仏のこと。阿弥陀を無量、仏を覚とする。この偈頌では、他に阿弥陀仏を最勝尊・無上尊・安養仏等と表現している。(大経 P.43, 行巻 P.145)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)