ひっきょうえ
阿弥陀仏の三十七号の一。衆生の究極の依りどころになる仏という意。(真巻 P.362, 浄土 P.557)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)