びゃくほうおんたい
仏の教え(びゃくほう)がかくれとどこおること。(化巻 P.416、安楽集 P.183)
【左訓】「よろづの善は竜宮へ隠れ入りたまふなり」(異本) (正像 P.601)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)