せきか
火打ち石をうって出す火。 非常に短い時間をいうときの喩え。 (法事讃 P.591)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)