じゅりょう いっしょう ぞうあくの
【左訓】「たとひ一期悪を造るものなりとも、弥陀のちかひをたのみまゐらせて往生すべしとなり」(高僧 P.589)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)