さいいぜんしゃくのおんぼう
法然(ほうねん)上人の門弟。承元(じょうげん)の法難(1207)で死罪となる。(口伝鈔 P.872)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)