かふしょうざ
足の甲を左右のもものうえにおく座り方。 結跏(けっかか)趺坐(ふざ)に同じ。 (序分義 P.348、定善義 P.397、法事讃 P.517)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)