どう の ごん は ろ に たいす
親鸞聖人は道を大きなみち(大道)、路を小さなみち(小路)というふうに使い分けられている。(愚禿下 P.537)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)