ちゃくまく
適は親、莫は疎の意で、救済すべき衆生に対して、親疎のへだて心をもつこと。(大経 P.50、安楽集 P.215、安楽集 P.279)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)