じゃせんをかんぺいしてしょうてつをひらく
よこしまな教えを閉ざして正しい仏法の道をあきらかにしたという意。(真巻 P.363)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)