操作

「護念」の版間の差分

出典: 浄土真宗聖典『ウィキアーカイブ(WikiArc)』

3行目: 3行目:
 
 心にかけてまもること。  ([[愚禿上#P--504|愚禿上 P.504]]、[[往生礼讃 (七祖)#P--711|往生礼讃 P.711]])
 
 心にかけてまもること。  ([[愚禿上#P--504|愚禿上 P.504]]、[[往生礼讃 (七祖)#P--711|往生礼讃 P.711]])
  
 念じまもること。 ([[往生要集中巻 (七祖)#P--995|要集 P.995]])
+
 念じまもること。 ([[往生要集中巻 (七祖)#P--995|要集 P.995]]、[[往生要集中巻 (七祖)#P--1027|要集 P.1027]])
 +
 
  
 
{{Copyright}}
 
{{Copyright}}
 
----
 
----

2010年11月11日 (木) 12:16時点における版

ごねん

 心にかけてまもること。  (愚禿上 P.504往生礼讃 P.711)

 念じまもること。 (要集 P.995要集 P.1027)


出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社
『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社

区切り線以下の文章は各投稿者の意見であり本願寺派の見解ではありません。