ぜんあくのきょうさい
善と悪がいりまじる状態。 ここでは凡夫(ぼんぶ)から聖者の位に入ろうとする時のこと。 (要集 P.1165)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)