支婁迦

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しるか

 支婁迦讖(しるかせん)のこと。 二世紀頃の訳経僧。 中央アジア月支(げっし)の人。 (要集 P.1175)

 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)