無縁
出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
むえん
空(くう)・無(む)相(そう)に同じ。 すべては空であって差別相を離れているということ。 (安楽集 P.289)
無縁の慈悲のこと。 あらゆる差別を離れた絶対平等の慈悲。 (往生礼讃 P.691)
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出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |
むえん
空(くう)・無(む)相(そう)に同じ。 すべては空であって差別相を離れているということ。 (安楽集 P.289)
無縁の慈悲のこと。 あらゆる差別を離れた絶対平等の慈悲。 (往生礼讃 P.691)
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出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |