ぎしゃのるずう
阿難が耆闍崛(ぎしゃくっ)山(せん)の大衆のために再説した会座での付属のこと。 (散善義 P.498)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)