出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
しょうごんふこさじゅうじくどくじょうじゅ
仏荘厳八種の第八荘厳。阿弥陀仏の願力は虚妄なものでなく、衆生を完全に救いとげるものであるということを示す。→三種の荘厳 (行巻 P.197、真巻 P.361)
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出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
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本願力にあひぬれば
むなしくすぐるひとぞなき
功徳の宝海みちみちて
煩悩の濁水へだてなし