みて よろこばば
見は聞見のことで、名号のいわれを聞きひらき、信を得て法を敬い深く心によろこべば。(行巻 P.145,行巻 P.213、信巻 P.257)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)