論のちなみに論をなさん

出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』

ろんのちなみにろんをなあん

 因論(いんろん)生論(しょうろん)。 それではあえて反問するが、という意。 (要集 P.1172要集 P.1178)


 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)