しんしんにゅうなん
摂取の光明につつまれた者は、貪(とん)・瞋(じん)・痴(ち)の三毒の煩悩が消えて、身も心もやわらぐこと。我執がなくなること。 (大経 P.21、信巻 P.257)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)
カテゴリ: 仏説無量寿経