あじゃせおうたいし
阿闍世王の太子、和休(わく)とする説と、阿闍世王自身のこととする説とがある。(行巻 P.144)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)