おほよそ施したまふところ趣求をなす、またみな真実なりと

出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』

[ほどこ] [しゅぐ] [しんじつ]   通常は「おほよそ施為(利他)、趣求(自利)するところまたみな真実なるによってなり」と読む。(愚禿 P.518)

 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社)
 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)