えんじのとくにん
後の時に無生(むしょう)法忍(ぼうにん)を得ることを指す。 経の文には、「一小劫を経て無生忍を得」 とある。 (散善義 P.478)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)