しょけ
仏の教化(きょうけ)の対象となる一切の衆生。教化されるところの法。(愚禿 P.527)
教化されるところ。 (散善義 P.462)
教化を行うところ。 (要集 P.1118)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)