しょうみょう の ほんがん は …
称名が本願(第十八願)において選択(せんじゃく)された往生の正(まさ)しき業因(ごういん)であることは、この悲願(十七願)にあらわれているという意。 (唯文 P.703)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)