ごういん
生死の苦果をまねく因となる行為。(行巻 P.169)
果をもたらす因となる行為。 ここでは地獄に堕ちる原因となる悪行をいう。 (要集 P.799)
果をもたらす因となる行為。 (要集 P.937、要集 P.938、要集 P.951)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)