[しょぎょうおうじょう] 種々の善根(ぜんごん)を修めて、その功徳(くどく)を因として浄土に生れること。(消息 P.735)
諸行往生2
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)