歓喜地
出典: 浄土真宗聖典プロジェクト『ウィキアーカイブ(WikiArc)』
かんぎじ
【左訓】「歓喜地は
かんぎじ
菩薩五十二位の修行階位のうちの第四十一位。
菩薩がこの位に至れば真如をさとるから、再び退転することなく必ず成仏できることが定まり、歓喜が生ずるので歓喜地という。浄土真宗では
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出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |
かんぎじ
【左訓】「歓喜地は
かんぎじ
菩薩五十二位の修行階位のうちの第四十一位。
菩薩がこの位に至れば真如をさとるから、再び退転することなく必ず成仏できることが定まり、歓喜が生ずるので歓喜地という。浄土真宗では
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出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) |