ごうじじょうべん
業道成弁(ごうどうじょうべん)・業成(ごうじょう)ともいう。浄土往生の業因が成就して、必ず浄土に生れ得ることが決定することをいう。 →(行文類 P.161)、(真要鈔P.980、安楽集 P.190、要集 P.1137)
出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)第二版』本願寺出版社) 出典(教学伝道研究センター編『浄土真宗聖典(注釈版)七祖篇』本願寺出版社)